LINEヤフー Tech-Verse 2026

Special

AX Challenge Panel Discussion

時間
10:50-11:40 JST
言語
JA, KO

AIを前提とした業務変革を、各組織の現場ではどう進めているのか。
LINEヤフーグループ各組織の実践・課題・これからの打ち手を、リアルな事例を交えて議論するパネルセッションです。


吉岡 圭

LINEヤフーサービスインフラCBU

2008年に中途としてヤフー株式会社へ入社。PIM・ソーシャル系サービスやヤフートップページの開発に従事。2015年からインフラ部門に異動し、テクニカルディレクターとして全社のモダナイゼーションの推進を担当。現在は全社のAI開発環境の整備およびAI駆動開発(AIDD)の推進を担当

小林 慎治

LINEヤフーショッピングSBU プロダクト開発3ユニット

ヤフーショッピングのPrincipal Architectとして、サービス全体のAX戦略を推進。組み込みエンジニアとしてAndroidを活用した民生品の開発に従事したのち、2017年にヤフーへ入社。以後ヤフーショッピングの開発に従事。

Kim Su Young

LINE PlusADS Tech ADS Engineering 2

LINE PlusのCorporate Fellow、LY CorporationのPrincipal Architectとして、Ad TechおよびAd Scienceを専門領域としています。現在は組織のAXを推進しています。

イ ソンウ (李 宣雨)

LINEヤフーゲームSBU 技術開発ユニット

2010年にNetmarbleへ入社し、モバイルプラットフォームや認証プラットフォームの開発に従事。2013年以降はLINE Plus CorporationおよびLINE株式会社にて、ゲームプラットフォームのアーキテクトとして設計をリードし続ける。2023年10月のLINEヤフー発足以降は組織運営も担い、現在は開発ユニットリードを務める。あわせてContents&MembershipドメインのAI委員会リードとして、ドメインのAI技術の方向性を牽引している。

大平 真也

LINEヤフーメディアCTO SBU 開発2ユニット

メディアCTO SBU 開発2ユニットリード。GYAO!やトップページなどを経て、現在は天気やスポーツナビを担当。組織の開発生産性向上推進を担っている。

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